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インドニュース(3/9)

1週間の読書時間ランキング インドが1位、中国3位、米国は22位―中国メディア


XINHUA.JP 3月9日(日)9時45分配信
中国メディア・参考消息は6日、この度発表された米国の民意調査機関による世界文化評点指数において、インド国民が最も読書時間が長く、中国が3位となる一方で、米国が22位だったとする米メディアの報道を伝えた。

記事は、1週間の平均読書時間についての調査で、インドが10.42時間で1位となり、タイが9.24時間で2位、中国が8時間で3位となったことを紹介した。以下、フィリピン、アルゼンチンが続いた。これに対して米国人の平均読書時間は5.42時間で22位だったとした。

そのうえで、この結果について米国の科学系メディアio9のライターが「昨今、精神を注ぎ込んで何時間も読書する大人はますます少なくなっている」と論じたことを紹介した。

このライターは、「電子ブックリーダーやモバイル機器で読書をしても、随時数分間読むのに慣れてしまい、座って1、2時間読むということはないのではないか」としたうえで「小間切れの読書は、そうそう物語に没頭することがないことを意味する」との見解を示した。

また、「なんとなく本を手に取ってチョロっと読んでいては、物語のディティールをすぐに忘れてしまい、物語に入り込むことはできない。書籍というものは時間をかけてじっくりと味わうべきもので、そこから得られるものは、速読アプリを使ったり、たまたまチラッと目にしたときには与えられないものなのだ」と論じた。

(編集翻訳 城山俊樹)

コメント


日本の読書時間はどうなんでしょうかね?私が知る限りは限りなく低いような・・漫画の購読時間(ネットカフェ)も含めれば、アメリカと同じぐらいでしょうか。。
たぶん、昔は読書などをしていたのが、今は「ぱずどら」とか「LINE」などをやっているのでしょう。
最近の私が思っているのは、人間の備蓄の時間が少なくなり、薄っぺらい人間が増えたなぁと。
私自身もそうなのですが、今は分からない事があればすぐにネット検索をします。
なので、わざわざ本などを読んで知識を貯める必要がない。知ったかぶりは小1でも出来る時代。
なので、その人自身の知識の備蓄がなくなる。すべて借り物。
考えること。
これこそが人類の英知かと思うのですが、今は浅い考えが蔓延している。
その意味で、まだ染まっていないインドに未来を感じます。


インドの潜水艦事故


一人の作業者が殺され、 3人が重傷土着の原子力潜水艦、INS Arihantが構築された土に東部の海軍司令部の敷地内に造船センターで事故で負傷し、その2後続の原子力潜水艦が建造されている。これは、最後の2週間で、インド海軍が関与する第三の事故である。

故人はアマールと識別し、負傷したが、ヴィシュヌとのAmjadカーンと同定された。第負傷した作業者の同一性はまだ確立されるべきである。 4つのすべての労働者は、L &Tは、そこに建設されて3原子力潜水艦のキー請負業者のために働く会社が従事し、契約にあった。

デリーでの海軍のソースはArihant乗ってどんな事件がありましたが拒否されました。コンタクタは、あまりにも事故を確認するか、拒否することを拒否したが、負傷者は最初に、INS Kalyani海軍病院に入院し、その後、市内での企業病院にシフトした。

ソースは水力圧力試験( HPT )は、原子炉が配置されている建物の数5のパイプラインで行われていた時に事故が2.30 -午後3時間で行われたと述べた。ソースは、事前にドッキング領域と呼ばれている建物の中にパイプラインと冷却塔のスコアは、あると述べている。

原子炉につながる配管の一つは、他の3人の労働者へのアマールの即死とグリーヴァスけが、テスト中に破裂。パイプラインバーストの影響はのAmjadが骨折、脚など、いくつかの傷害を受けながら、アマールの顔が完全に、焦げたようなものであった。

契約会社は、過去10日間で、パイプラインの漏れをチェックし、目的のために水の毎日の6万ルピーリットルを使用していた。事故の後、当局は地域から労働者を避難。

「でも、テスト中にあらゆるレベルでの予防措置を取った後、不幸な事故が起こった、 「現場の従業員は匿名を条件にTOIに語った。契約者が正常に原子炉で、これまでに2つの試験を完了した、と彼は付け加えた。

INS Arihantミニチュア原子炉は潜水艦が今年後半の海の試験のために準備されている重要な昨年以下に行きました。

コメント


インドには原子力潜水艦があるんですね。。核もインドは持っていますし、これからインドは軍事的にも台頭してくるでしょう。戦う相手は、パキスタンにバングラと暇がありません。しかし、現在は経済が第一なので、紛争はあるでしょうが全面戦争は低いでしょう。現在のウクライナの方が心配ですね。
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テーマ : インド
ジャンル : 海外情報

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どらさん

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インドへ移住します。(バンガロールへ準備中)

アメショー7匹飼ってます。

四十路前の猫好き親父です。

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