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インド関係ニュース(2/28)

「中国の国家イメージに関する全世界調査報告2013」が発表され、米国人は「中国人はやや不幸だ」と思っていることが分かった。25日付で国際在線が伝えた。

【その他の写真】

中国外文局対外伝播研究センター、中国の民間NGO「察哈学会」などが英国、米国、南アフリカ、インド、ロシア、ブラジル、中国の7カ国に在住する3017人を対象に「中国のイメージ」に関する調査を実施した。その結果、半数以上の外国人は中国人との交流に積極的であることが分かった。

特に中国の若者に対しては「勤勉」「活力がある」「中国の未来への希望」と評価が高かった。61%が「中国文化を理解したい」、3分の1が「中国語の学習に興味がある」と回答。半数以上が「中国は安定した発展をつづけ、世界一の大国になる」との考えを示した。

中国が抱える問題点については、41%が「貧富の差」、33%が「封建的」、4分の1が「一定の脅威がある」。国別でみると、中国人について、「最も理解している」「最も幸せ」だと思っているのはインド人、「最も神秘的」だと思っているのはロシア人、「理性的」だと感じているのはブラジル人。南アフリカ人は「革新的」、英国人は「温順」、米国人は「やや不幸」だと答えた。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

〈コメント〉
インド人が幸福だというのは分かります。最もインドは階級社会なのでどの階級の人にヒヤリングをしているかというのもありますが、インドは昔の日本社会かもしれません。
一言でいうと「分相応」それで神を信じている信仰がある人が多い。これが幸せ度にかかってくるかなぁと。
中国は共産党のお陰?で金銭的には豊かな人は多くなりましたが豊かさ語り


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どらさん

Author:どらさん
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