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金価格=1g4,269円 ルピー=1.564565

インドでマンガ喫茶ができたみたいですね。日本人がはじめたということは望ましい。

海外だと、中国人や韓国人が日本人ものの商売をやることが多い。

この記事によると、日本語のマンガを主に日本人と日本語を読める外国人に絞っているみたいだが・・

英語のマンガを置くほうがいいかと個人的には思う。

(貼り付け始め)
【NNA】インド・デリー南部のスルタンプールに16日、日本の漫画や雑誌が楽しめる「マンガフル・カフェ」がオープンする。漫画1,200冊、月刊誌30冊をそろえた。
店はインドで起業した日本人3人が出資し、共同運営する。家具製販「ヤス・クラフト・アンド・ホスピタリティー」の土井康弘最高経営責任者(CEO)、玩具の輸入販売「イイネ・エンターテインメント」の長尾誠CEO、生活支援サービス「クロスロード・ソリューションズ」の佐々木克仁CEOの3人が代表を務める。
漫画は「島耕作」シリーズや「ワンピース」、「進撃の巨人」といった人気作品のほか、「ブラックジャックによろしく」や「NANA(ナナ)」など映画・ドラマ化された作品を優先的に選んだ。年間2,000冊ペースで増やしていく予定で、「5,000冊の蔵書を目指す」(長尾社長)。
店内は16席のカフェスペースと12部屋の個室スペースに区切られ、個室は約1畳分の「スタンダード」(9室)と約2畳分の「VIP」(3室)の2種類ある。
会員制となっており、年内は入会料(150ルピー)が無料となる。1時間400ルピーで利用でき、「VIP」のみ同550ルピーとなる。料金にはドリンク(おかわり自由)が含まれ、コーラやオレンジジュース、コーヒーなど10種類から選べる。また、サンドイッチや焼きおにぎり、丼などを1品300~350ルピーで提供する。
店舗はヤス・クラフトの倉庫を利用した。「土井氏と親交のある地主が協力的で、電気や水などのインフラ面でも支援を得た」(佐々木氏)。
施工・デザインを土井氏、漫画・雑誌の取り寄せを長尾氏、人材・労務管理を佐々木氏が担当した。長尾氏は「それぞれがインドでの起業経験を持ち、各自が専門分野を受け持つ形で店舗開設を進めることができたため、意思決定に必要な時間を短縮できた」と話す。
デリーとグルガオン(北部ハリヤナ州)を結ぶ幹線道路MGロード沿いに位置し、近くには日本人学校(デリー南部バサント・クンジ)がある。佐々木氏は「送迎時などで保護者が利用しやすく、パーティーやイベントでの貸し出しにも対応する。日本人コミュニティーの情報交換としての場になることが理想だ」と話す。
                                          (貼り付け終わり)
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どらさん

Author:どらさん
インドへ移住します。(バンガロールへ準備中)

アメショー7匹飼ってます。

四十路前の猫好き親父です。

いろいろなこと書きます。

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